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安心して犬を預けられない国

安心して犬を預けられない国

犬食があるため、犬が非常に容易にお金になる韓国では、こういった事件が後をたちません。

実例:1

ある田舎のおばあさんは、親族が引越しする間、そのおばあさんに預けていた犬を、おじいさんに食べさせようと自分で絞めて、犬鍋にしてしまいました。 
*おばあさんの話を聞いた感じでは、その犬はヨークシャーテリアだったようで、おばあさんの言った文句が「鶏よりも肉が付いてなかった。」。

おじいさんもその犬鍋の肉は預かっていた犬だと知りつつ「あの犬はどこに行った?」と訊いただけで、おばあさんも「どこかに、いなくなってしまった。」と答えただけでした。



実例:2

移民手続きのため海外に数ヶ月行くことになり、飼っていたシーズー一匹とペキニーズ一匹を叔父に預けていった。その叔父はまもなく、その2匹を教会に売ってしまった。(韓国のキリスト教会では、歴史的経緯から犬肉を殉教の食べ物ととらえている所があり、教会のバザーで犬肉を販売したり、集まりで犬鍋を食べたり、牧師が自ら犬を撲殺したり、教会の地下に犬を閉じ込めて繁殖させているなどの、事件が度々報じられる。)



実例:3

犬が嫌い、且つ犬がいると孫の健康に悪いと信じ込んでいる実母に、やむおえなく飼っていたシーズーを一週間ほど預けた。
預かることを快諾した実母は、預かるや否やその犬を1万ウォンで犬肉業者に売ってしまった。

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